DarwinのExcelテンプレート
テンプレートをダウンロードし、各単価内訳を明細ごとに入力してアップロードします。新しいカタログを作るときや、既存の内訳を整理するときに向いています。
御社の単価内訳には、長年の作業班の構成、歩掛、ロス率が残っています。今お使いのファイルからDarwinに読み込み、元の合計と照合して、カタログに加えるものを判断できます。
Excelは、私たちも愛用しています。ただ、会社の記憶まで任せるのはやめました。元の内訳を根拠として残し、各数値の出所を記録します。
テンプレートをダウンロードし、各単価内訳を明細ごとに入力してアップロードします。新しいカタログを作るときや、既存の内訳を整理するときに向いています。
既存のレイアウトのままアップロードします。読み取り機能が単価内訳を抽出し、各数値のシートとセルを記録。Darwinが参照元と照合します。長年の内訳がすでにある場合に向いています。
単位当たりの施工に必要な資材や労務をまとめたものが単価内訳です。中南米ではAPUと呼びます。Darwinのモジュールも同じ知識を扱います。取り込みでは、施工の組み立て方を残し、見積ごとに決める事項は切り離します。
次に、価格表で再計算する仕組みや、倉庫の見積の活用例をご覧ください。
デモでは、サンプルファイルを取り込み、別の価格表で見積を再計算します。デモ用のカタログを使います。御社のカタログには、御社のモジュールが入ります。
電話:+506 8512-6830 · メール:sales@darwinevo.com